くるねこ
自分がメチャクチャ好きなものは、人に紹介したい!
というわけで最近ヘビロテしている、2作品です。
こんぺいとうPさんのコラージュ。
絵と音と時間の流れが、かなり気持ち良くて好きです。
2:50からの「猫遊び」がまた面白いです。
sunsuiPさんの初音ミク。
歌詞と音の一体感が気持ちよくて、世界観があってかわいい。
真ん中あたりから入ってくる、コードの不安定感が心地よいです。
リアルなのを想像してはいけない、仮想世界特有のかわいさ。
自分がメチャクチャ好きなものは、人に紹介したい!
というわけで最近ヘビロテしている、2作品です。
こんぺいとうPさんのコラージュ。
絵と音と時間の流れが、かなり気持ち良くて好きです。
2:50からの「猫遊び」がまた面白いです。
sunsuiPさんの初音ミク。
歌詞と音の一体感が気持ちよくて、世界観があってかわいい。
真ん中あたりから入ってくる、コードの不安定感が心地よいです。
リアルなのを想像してはいけない、仮想世界特有のかわいさ。
チャンピオンの「みつどもえ」で荒んだ心を「イカ娘」で癒すのが日課です(挨拶
冬コミ用の曲作業が終わって一段落です。
これから収録してTDして完成、何を作っているかはお楽しみに。
Oxford Inflatorを導入してから、ミックスが楽しいです。
外で飯を食っていたら、隣のテーブルの20歳ぐらいの子が、やたら「ウケル」を連発。
なんだろうと思って、そのときこっち一人だったので、
じっくり聞き耳を立てることに・・・(悪趣味
「なんかー2008年ってあと1ヶ月で終わりじゃん?ウケル」
「うけんなー」
はーーー、ウケルって、意味わからん!
2008年が終わるとウケル?新しすぎる・・・
そして帰ってきて風呂入りながら、気づく新事実!
あと1ヶ月で終わる→笑えない→笑うしかない→
笑う→受けるでいいんじゃない?→なにそれー受けるんですけど!
という女子高生によって、ウケルが浸透したのではないかと妄想中。

街で見かける「ひったくり発生現場」の看板。
うちの近所は、ちょっと散歩するだけでも結構な件数があります。
こんなに起きてるのか・・・・。一度もお会いしたことはないけど。
ここで、ちょっと考えてみる。
別に今、大量に発生したわけじゃないよね。
2008年のもあれば、2001年のもあるよね。
ひょっとしたら1995年とか古いのもあるよね。
積み重なって大量になっている。
年号を書いてみたら、ちょっと安心するのでは、ないだろうか。
想像・・・・リアルすぎて余計いやだった。
警戒するための看板だから、安心したら意味がないのはわかるけど、
街を不安にさせる看板が並ぶのは、ちょっとうんざりだ。
多分、親切とか良いことも、起きているはずだ。
もし、「小さな親切発生現場」の看板があったら、結構な数になっているかもしれない。
おばあちゃんの重い荷物を運ぶ、丸メガネの学ランのお兄さんとか、
おばあちゃんが転んで落とした、いなげやの袋から飛び出た野菜なんかを拾って、
「卵は無事でした」と報告する、幼稚園に子供を迎えにいく主婦とか、
おじいちゃんが、自販機に120円入れようとしてプルプルして落としたコインを、
拾って入れてあげる小学生とか、そういったものを、想像したい。
http://www.amazon.co.jp/dp/4088537211
岡田あーみん、気持ちの書き方がすごいうまくて面白かったです
天湖のお母さんが面白すぎて、どうしようかとw
ドタバタものって久々に読んだので新鮮
まともな主人公が変人に囲まれて振り回されるといえば、
昔の高橋留美子とか好きでした
めぞん一刻とか、らんま1/2とか好きでした
シャンプー萌えでした
海馬―脳は疲れない (新潮文庫) (文庫)
池谷 裕二 (著), 糸井 重里 (著)
だいぶ前に買った本だけど、息抜きに読み直したら面白いです
「自分にとって何が快適なのか」
「しあわせとはどういうものか」
「何が面白いのか」
ということが、わかる本でした
脳のしくみを、科学的にと、世間話的にと、いろんな方向から
対談形式で切り込んでいく本なのですが、
糸井さんの対談は「だらだらした井戸端会議」の中から発見を出そうと
していて、どう転ぶかわからないので、読んでいて面白いです